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やってみよう「いいね」を長押し(パソコンはマウスを乗せる)して、絵文字を選んでみてください

ボタン・操作部品メジャー(よく見る)

リアクションピッカー

Reaction Picker / Emoji Reactions

「いいね」を長押しすると絵文字が横に並んで出てきて、選んだ絵文字で反応できる。

別名リアクション絵文字リアクションスタンプ反応Reactions

どこで使われている?

よく見かける場所
Facebook、Slack、LINE、Discord
使うとよい場面
いいね以外の気持ち(笑い・驚きなど)も気軽に返したいとき
避けたい場面
まじめな業務の承認など、意味をはっきりさせたい場面

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「リアクションピッカー(Reaction Picker / Emoji Reactions)」を実装してください。

動き:「いいね」ボタンを長押しまたはマウスを乗せると、その上に5〜6個の絵文字を横に並べた吹き出しを弾むように出す。指を乗せた絵文字を大きく拡大し、離すとその絵文字をリアクションとして付ける。

使う部品:自作
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

Webサイトなら自作
iPhoneアプリなら自作
Androidアプリなら自作
Flutterなら自作(flutter_reaction_button パッケージ)
React Nativeなら自作