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やってみよう表の見出し(名前・価格・評価)を押してみてください

表示・レイアウトメジャー(よく見る)

並べ替えできる表

Sortable Table / Data Table

表の見出しを押すと、その列で並べ替わる。もう一度押すと逆の順番になる。

別名ソート可能なテーブルデータテーブル表の並べ替えソート

どこで使われている?

よく見かける場所
管理画面、価格比較サイト、成績表、家計簿アプリ
使うとよい場面
たくさんの行を、自分の見たい順番で比べたいとき
避けたい場面
行が少ない表

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「並べ替えできる表(Sortable Table / Data Table)」を実装してください。

動き:表の各列の見出しを押せるようにし、押すとその列の値で行を昇順に並べ替え、見出しに ▲ を付ける。もう一度押すと降順にして ▼ に変える。並べ替えた行はなめらかに移動させる。

使う部品:<table> + 見出しを押して並べ替え(TanStack Table)
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

Webサイトなら<table> + 見出しを押して並べ替え(TanStack Table)
iPhoneアプリならTable + sortOrder(iPad・Mac 向け)
Androidアプリなら標準部品なし。自作
FlutterならDataTable の sortColumnIndex と onSort
React Nativeなら自作