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やってみようやることの左の四角を押してみてください。「すべて」を押すとまとめて切り替わります

入力フォームメジャー(よく見る)

チェックボックス

Checkbox

四角い枠を押すと ✓ が入る。いくつでも選べる。

別名チェックチェックマーク選択ボックス全選択

どこで使われている?

よく見かける場所
会員登録の利用規約への同意、メールの一括選択、やることリスト
使うとよい場面
複数を選べるとき、「保存」で確定する設定
避けたい場面
1つしか選べないとき(ラジオボタンにする)

補足1つしか選べないものは「ラジオボタン」、押してすぐ反映される設定は「トグルスイッチ」が向いています。

似ているものとの違い

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「チェックボックス(Checkbox)」を実装してください。

動き:選択肢ごとに四角い枠を置き、押すとチェックマークを描くアニメーションで ✓ を入れる。複数選べる。上に「すべて選択」を置き、一部だけ選ばれているときは「−」の表示にする。

使う部品:<input type="checkbox">(一部選択は indeterminate)
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

Webサイトなら<input type="checkbox">(一部選択は indeterminate)
iPhoneアプリなら標準部品なし(リストの行に checkmark を付けて自作)
AndroidアプリならCheckbox(全選択は TriStateCheckbox)
FlutterならCheckbox(行ごとなら CheckboxListTile)
React Nativeならexpo-checkbox