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やってみよう料理のジャンルを押して、絞り込んでみてください

ボタン・操作部品メジャー(よく見る)

チップ

Chips / Filter Chips

小さな丸いボタンがいくつも並んでいて、押すと色が付いて絞り込みができる。

別名フィルターチップタグピル絞り込みボタンChip

どこで使われている?

よく見かける場所
Googleマップの「レストラン・カフェ」、ネット通販の絞り込み、求人サイト
使うとよい場面
よく使う条件を、ワンタップで絞り込みたいとき
避けたい場面
選択肢が非常に多いとき(絞り込みパネルにまとめる)

補足入力した言葉を「×」付きの小さな札にして並べるものは「インプットチップ」と呼びます。

似ているものとの違い

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「チップ(Chips / Filter Chips)」を実装してください。

動き:短い言葉を角の丸い小さなボタンにして横に並べ、はみ出したら折り返す。押すと背景色とチェックマークが付いて選択状態になり、選んだ条件で下の一覧を絞り込む。複数選べる。

使う部品:Chip(ボタンを丸くして自作)
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

WebサイトならChip(ボタンを丸くして自作)
iPhoneアプリなら標準部品なし。自作
AndroidアプリならFilterChip(他に AssistChip / InputChip)
FlutterならFilterChip(1つだけなら ChoiceChip)
React Nativeならreact-native-paper の Chip