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やってみよう行の右端の「≡」をつかんで、上下に動かしてみてください

ジェスチャーメジャー(よく見る)

ドラッグ&ドロップ(並べ替え)

Drag and Drop / Reorderable List

行の「≡」をつかんで持ち上げ、好きな位置に動かして順番を入れ替える。

別名ドラッグアンドドロップ並べ替えリオーダーソータブルリストD&D

どこで使われている?

よく見かける場所
やることリスト、プレイリスト、ホーム画面のアイコン、管理画面の並べ替え
使うとよい場面
ユーザーが自分で好きな順番に並べ替えたいとき
避けたい場面
並べ替えが必要ない一覧、スマホでスクロールもする長い一覧(操作がぶつかりやすい)

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「ドラッグ&ドロップ(並べ替え)(Drag and Drop / Reorderable List)」を実装してください。

動き:リストの各行の右端に「≡」のつまみを置き、つまみをドラッグすると行が少し浮き上がって影が付き、指に合わせて上下に動く。他の行は空いた場所へずれていき、離した位置に行が収まる。

使う部品:Drag and Drop(SortableJS や dnd-kit などのライブラリ)
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

WebサイトならDrag and Drop(SortableJS や dnd-kit などのライブラリ)
iPhoneアプリならList + ForEach の .onMove
Androidアプリなら標準部品なし。LazyColumn + ドラッグ処理を自作 or ライブラリ
FlutterならReorderableListView
React Nativeならreact-native-draggable-flatlist