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やってみよう画面の左端あたりから右へドラッグしてみてください

ジェスチャーメジャー(よく見る)

スワイプで戻る

Swipe Back / Edge Swipe Gesture

画面の左端から右へ指でなぞると、今の画面がめくれて前の画面に戻る。

別名エッジスワイプ戻るジェスチャー左端スワイプBack Gesture

どこで使われている?

よく見かける場所
iPhoneのほぼすべてのアプリ、Androidの戻る操作
使うとよい場面
片手で前の画面に戻れるようにしたいとき
避けたい場面
画面の端で別の横スワイプ操作を使う画面(操作がぶつかる)

補足Android では、画面の端からのスワイプで「戻る」になる仕組み(予測型「戻る」)が標準です。

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「スワイプで戻る(Swipe Back / Edge Swipe Gesture)」を実装してください。

動き:画面の左端から右方向にドラッグすると、今の画面を指に合わせて右へずらし、下から前の画面をうっすら見せる。半分以上動かして離すと前の画面に戻り、少しだけなら元に戻す。

使う部品:Pointer Events で自作
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

WebサイトならPointer Events で自作
iPhoneアプリならNavigationStack で標準(自動で付く)
Androidアプリなら予測型「戻る」ジェスチャー(PredictiveBackHandler)
FlutterならCupertinoPageRoute で付く
React NativeならReact Navigation の gestureEnabled