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やってみよう「送信する」を押すと、処理中のあいだ回ります

読み込み・待機メジャー(よく見る)

スピナー

Spinner / Activity Indicator

更新中や送信中に、クルクル回り続ける輪っか。

別名ローディングインジケーターくるくるローディングアイコンプログレスインジケーター(不確定)

どこで使われている?

よく見かける場所
ほぼすべてのアプリとサイト(送信中、決済処理中、ログイン中)
使うとよい場面
終わるまでの時間がわからない短い処理
避けたい場面
10秒以上かかる処理(進み具合がわかるプログレスバーにする)、画面全体の読み込み(スケルトンの方が待ち時間が短く感じる)

似ているものとの違い

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「スピナー(Spinner / Activity Indicator)」を実装してください。

動き:処理中であることを示すため、円形のインジケーターを回転させ続ける。完了までの時間がわからない場合に使う(わかる場合はプログレスバー)。

使う部品:Spinner(CSS の border + rotate アニメーション)
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

WebサイトならSpinner(CSS の border + rotate アニメーション)
iPhoneアプリならProgressView()(UIKit なら UIActivityIndicatorView)
AndroidアプリならCircularProgressIndicator
FlutterならCircularProgressIndicator(iOS風なら CupertinoActivityIndicator)
React NativeならActivityIndicator