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やってみよう左右のつまみを動かして、価格の範囲を選んでみてください

入力フォームメジャー(よく見る)

レンジスライダー

Range Slider

つまみが2つあるスライダー。下限と上限を動かして「3,000円〜8,000円」のような範囲を選ぶ。

別名範囲スライダー価格スライダー2つのつまみデュアルスライダー

どこで使われている?

よく見かける場所
ネット通販や不動産サイトの価格の絞り込み、ホテル検索
使うとよい場面
「〜円から〜円」のように、範囲で絞り込みたいとき
避けたい場面
正確な金額を入れたいとき(入力欄も一緒に置く)

似ているものとの違い

AIへの指示文

これをコピーしてAIに貼り付ければOKです。Webサイトを作る前提の内容です(右上の「何を作る?」で変えられます)。

HTML / CSS / JavaScript で「レンジスライダー(Range Slider)」を実装してください。

動き:1本のレールに下限と上限の2つのつまみを置き、それぞれドラッグして範囲を決める。2つのつまみの間だけを色付きにし、つまみ同士は追い越せないようにする。選んだ範囲を数字でも表示する。

使う部品:range 入力を2つ重ねて自作
もっと詳しく:プログラムでの部品名

同じ動きでも、作るものによってプログラムの中での部品の名前が違います。上の指示文にはすでに入っているので、覚える必要はありません。AIの説明に出てきた単語を確認したいときに使ってください。

Webサイトならrange 入力を2つ重ねて自作
iPhoneアプリなら標準部品なし。自作
AndroidアプリならRangeSlider
FlutterならRangeSlider
React Nativeなら@ptomasroos/react-native-multi-slider